アイエピから照射されたレーザーは拡散される
アイエピ(i-epi)のレーザー照射部分には、光を拡散させる光拡散ガラスが使用されています。
これは、レーザーを拡散させるためのガラスです。
アイエピを顔に使用することは禁止されています。
3点センサーが反応した場合のみ照射
アイエピは、レーザー照射部分の周囲3箇所に、皮膚を感知するセンサーが搭載されています。
このセンサー3箇所が、皮膚に触れている場合にのみ、レーザーが照射されます。
これにより、3箇所のセンサーが反応しにくい凹凸のある皮膚、顔などにはアイエピ(i-epi)のレーザーが照射されにくい仕様になっています。
アイエピ(i-epi)の使い方を知らない人(お子様など)が、アイエピを触ってしまった時にも、顔へレーザーが照射されてしまうリスクを抑えることができます。
アイエピ(i-epi)は、レーザー脱毛器の初心者の人でも安心してご利用いただけるレーザー脱毛器です。
さまざまな面で安全性を確保
高い安全性も備えている。
脱毛初心者の人にでも、安心して扱うことができるレーザー脱毛器です。

